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カップカーは仕上が魅力。

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「CAFE UNO」駐車場にエライ車高の低いルノーを発見。
オーナーの方によると、ルノークリオのワンメイクレース用車輌だそう。所謂「カップカー」だ。
カップカーといえば、アルファロメオ156やGTV、964ポルシェ等ベースの車輌にもお目にかかったことがあるが、各車に共通するのはその抜群の仕上の良さ。特に手馴れた造りの内装の造作などは、サスガは「メーカーチューンド」と感心することしきり。
卓越した車輌性能は勿論のこと、そんなファクトリーメイドならでは素晴らしい仕上げの競技車輌が手に入るのもカップカーの大きな魅力の1つ。
それにしても「パワードバイホームセンター」の名を欲しいままにしている28番車の手作り感満点のコクピットとは天と地ほどの差があるなー。
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