« 「置き」のイベントもまた楽し。(Italian Job 2008開催決定) | Main | 久々のご帰還 »

エアクリーナー

Airfilter
街乗りだろうがサーキットだろうが、キャブレターのエアクリーナーは必ず装着する派の28番車。エンジンの仕様変更に伴い数々の紆余曲折を経て、ここ最近はエアファンネル2本づつに直接かぶせるタイプのスポンジ製フィルターを愛用。ただこのタイプだと以前から手持ちのカールファンネルに装着することができなかったので、今回永年の使用でボロボロになってしまったのを機に↑のタイプのものに変更してみる。もともとキャブ周りのスペースに乏しいアルファロメオ・ヴェローチェ系のそれも右ハンドル車ということで果たしてスンナリ装着できるや否や?恐らく若干の小加工は必要となりましょう・・・。

|

« 「置き」のイベントもまた楽し。(Italian Job 2008開催決定) | Main | 久々のご帰還 »

Comments

毎度です!トリトンです。

かっこいいですね!
機能パーツだけど、見た目も大事だし、エアクリも取付も楽になりそうですね。

。。。実は、ロードスターをおります。

欲しい人探していますが、いないでしょうか?

お安く譲るつもりです。
下記アドレスをチェックして下さい。
(ブログに記載している価格は無視して下さい。)
http://minkara.carview.co.jp/userid/295170/profile/

Posted by: トリトン | February 16, 2008 at 07:46 PM

エアクリ私も装着派です。
以前はファンネル剥き出しがかっこよくってやっていましたが、エアクリあった方が調子良いんですよねぇ~
ついでに安心だし!!

トリトンさん
うわぁ~ロードスターばら売りしちゃうのですかぁ
HP見させていただいてました(時々)
価格提示をきちんとしたら、すぐ決まりそうなのに・・・
元ロードスター(初代の白)乗りだけに「欲しいなぁ」「手を上げちゃおうかなぁ」なんて妄想が・・・

Posted by: おかんの頭の頭 | February 16, 2008 at 11:28 PM

トリトン様
エアクリの楽々脱着も狙っていたのですがスペースの関係上チト加工が必要なようです。
ロドスタ売却先決定したようですね。良かった良かった。

http://minkara.carview.co.jp/userid/295170/blog/7822236/

おかんの頭の頭様
レースで追っかけている直前で一瞬ダートにはみ出されたりした日にゃ・・・。あとエアクリの有る無しでオイルの汚れ方も全然違いますよね。

Posted by: 28ばん | February 17, 2008 at 11:53 AM

エアクリなしの方がパワーも見た目も音も最高!ですが、やったものしか判らない苦痛もあるんですよね。
エンジン痛めるのも早いので、多少パワーダウンしても耐久重視の車が愛車と長く付き合っていけますもんね。

RSですが、パーツ売りした瞬間より多数の方から連絡が入りびっくりしました。
丸ごとならお声かからなかったのに。。。
でも、それが引き金で、悩んでいた人が手を上げてくれたのでほんと、良かったです。
色々ご心配をかけましてすみませんでした。
次のオーナーさんもRS所有者でこれまた、すごい車をお持ちのようです。マツダスピードファクトリーからおろされたF4エンジン積んでいるファクトリー製のRSをお持ちのようで、それを走りでるには、かなりの労力が必要なようです。
そういう意味では、私の方が普通に走れるので、良いようでした。

Posted by: トリトン | February 17, 2008 at 12:42 PM

ただでさえ過酷な使い方をしているので、どうしても耐久性重視になってしまいます。折角エントリーしたんだから完走してモト取りたいという考え方ッス。
ロドスタは行先が決まってホント良かったですね!部品取りされていく姿というのはやはり悲しいモンがありますよ。

Posted by: 28ばん | February 18, 2008 at 08:31 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/54708/40126974

Listed below are links to weblogs that reference エアクリーナー:

« 「置き」のイベントもまた楽し。(Italian Job 2008開催決定) | Main | 久々のご帰還 »