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October 2010

プラグの焼け色(その3)

Sparkplug2
サーキットでは目を三角にして全開全開また全開!の28番車も、一転行き帰りの高速道路は節約節約また節約!!ということで、ただひたすら5速3000~3500rpmを保ちつつ、スロットル開度極小にてヒタヒタ進む燃費走行。
そんな外気の流れに対してキャブレター側からの不圧で吸い込む空気量が極端に少ない状態での走行が連続すると、こんなダクトを設置していることもあってか、エンジンルーム内の後側に走行風が溜まりがちになる影響で、キャブレターの燃調もどうしても1番→4番シリンダーの順に薄くなってしまう傾向にアリ。というワケで、プラグの焼けも↑の写真のごとく、右から順に1番から4番まで進行方向後側へいくに従って白くなっていくようなコトで・・・。
普段通常の走行ではここまで如実にはならないとはいえ、そういった意味では中子構造の凝った造りでどんな状況でも4気筒とも均等にエアが入っていく仕組みになっている純正のエアクリーナーボックスは、ありゃホンマにウマイ具合に考えてあるわ・・・なんて改めて感心するのでありマス。

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最近ついついコッチに目が・・・

Foldingbike
先日の「チャオイタリア2010」開催中のセントラルサーキットにて。ここ最近チャリンコ付いている(とは言ってもママチャリだが・・・)影響か、空き時間にパドック内をうろついていても、ランチアデルタ日本一決定戦のピット内にズラリと並んだアコガレのリーズ&ミューラー「BD-1」を始めとする高級フォールディングバイクの数々(↑)にツイツイ目が行くワケで・・・。
うわぁ実物初めて見たし・・・ええなぁ、こんなんでいっぺん通勤してみたいなぁ・・・なんて眺めてみたところで、ヤラシイ話この一群だけでも総額ウン十万円・・・・このうちのどれか一台でも「買ってもいい?」なんて訊こうものなら即刻「あ、そう?じゃ、ヴェローチェ売ってきて。」なんてウチの山の神からのマコトにスジの通ったお達しがあるのは火を見るより明らか・・・くわばら、くわばら。
それにしても正直自転車に興味の無かった頃は、目の前にあっても全く気にも留めなかったのが、モノの見え方ってホント変われば変わるモンです・・・。

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アルファロメオチャレンジ関西2010 Rd.4にエントリー

Alfa145ts
来る11月3日(祝)、岡山国際サーキットにて開催の「アルファロメオチャレンジ関西2010」最終戦にエントリー・・・ただし今回の参加車輌は、毎度お世話になっております「柳原メンテナンス」さんちの「アルファロメオ145」(↑)にて。
いつもの28番車は前戦「チャオイタリア」での不慮のトラブルで痛めてしまい、交換を余儀なくされたブレーキローターの発注が間に合わず、さりとてシーズン後半戦も真っ只中のこの時期、このまま大好きな岡山国際サーキットを走らずして今年度のオフを迎えてしまうのもあまりにもサビシイということで、「乗りたいんやったら、出すだけは出してあげるよ。」との「柳原メンテナンス」おとーさんのご好意に甘えてしまったような次第。
てなワケで、参加カテゴリーはいつものヒストリッククラスではなく、軽量級FFアルファ使いの猛者がひしめく「MR200」クラス。当日はその激戦区の末席に約1名、「参加することに意義がある」仕様の慣れない新参者がお邪魔をばさせていただきますが、どうかひとつよろしくお願い致しますデスはい・・・。

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初レースお疲れ様でした

Giuliettaspider
先日の「チャオイタリア2010」にてレースではサーキット初お目見えとなったアルファロメオ・ジュリエッタスパイダーのMさん。
初めてお会いしたときには、マサカ数年後にこのイケメンなお兄さんと同じレースを走ることになろうなどとは思ってもみなかったのが、それが今や「柳原メンテナンス」期待の若手メカとして、28番車にとっても常日頃お世話になりまくる存在となっているワケで、正に「男子3日会わざれば剋目して見るべし」・・・ホンマ「人の縁」とは何がどう転がるやらわかったモンやございませぬ。当日は途中少しばかりヒヤリとさせられた場面はあったものの、先ずはデビューレースの無事完走、お疲れ様でした。
因みに巷ではクルマ離れのこのご時勢、イマドキ珍しい若者ということで、只今発売中の雑誌「ENGINE」2010年12月号にも紹介されております。よろしければご覧になってみてくださいネ!

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ようやくたどり着きマシタ・・・

Oneway
自宅の最寄り駅から始め、一駅ごとに距離を伸ばしてきた「ママチャリ改通勤」、途中ちょっとしたトラブルにも見舞われつつも、ここへ来てようやく勤務先までの全行程走破にこぎつけ、やっとのことで俄か「自転車ツーキニスト」の端くれに仲間入り。
コレにて片道およそ18km・・・・くらいの距離になればルート選択にも自ずと幅が出るっちゅうモンで、少し時間に余裕のある帰路は、いつもの国道からチョット離れてチャリンコ向きの抜け道探し・・・。そんな時、改めて気づいたのが↑の標識。いつもの車移動時なら当然入っていけない一方通行の出口も、大抵の場合は「自転車を除く」ということで、おかげで今までは考えもつかなかった自転車ならではの便利な道順も発見できたりして・・・。またそんなルート探索の最中に偶然・・・「あ!cafe MONZAってココになるんや!!」(↓)てな具合に、関西のエンスーな方々にはお馴染みのお店の意外な位置関係を発見するなんてことも・・・。
そんな寄り道がちな帰り道も今ではほぼ決まった通勤ルートに落ち着いて、雨の日以外はキーコキコ・・・今宵も鋭意ガンバリ中・・・な今日この頃でありマス。
Cafemonza

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Ciao Italia 2010 決勝車載映像

28ciaoitalia20103
先日のチャオイタリア2010「PIRELLI CUP Ciao Italia イタリアンクラシックカーチャンピオンレース」の決勝オープニングラップから3周目にかけての車載映像(↓)。
予選ポールポジションからソコソコ無難にスタートした後は、ただひたすら一人旅にてゴールを目指す・・・という展開となったこの日の決勝10周回の模様は、車載映像的には甚だ変化に乏しく、我ながら面白みという点ではイマイチ・・・。
そんなワケでレース後の週末恒例、「柳原メンテナンス」での車載ビデオ上映会でも、やんやの大盛り上がりでとっかえひっかえプレイヤーに入れられる仲間内のDVDの中に、今回に限っては自分の持込み分が加えられるコトは恐らく無いでありましょう・・・。でも運転手にとってはコレが一番イイんです!!と固く信じる28番車ゆえ、ホンの出だしの部分だけ↓にてアップをばイタシマシタ・・・。
因みに↑の当日の画像提供は元怪鳥黒スッド乗りのクマさんより・・・ありがとうございます、早速使わせていただきました。

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今年も走った「フェラーリのF1」(2010年編)

Ferrarif14
一昨年昨年に続き今年で3回目ということで、一年に一度「チャオイタリア」恒例の看板コンテンツとしてすっかり定着した感のあるお馴染み「フェラーリのF1」によるデモ走行。さらにはそのF1マシンに勝るとも劣らぬ稀少なフェラーリの数々によるサーキット走行も併せてお披露目されるとあって、巷では「クルマ離れ」などと言われ続けて久しい昨今にもかかわらず、その集客力はマダマダ衰えずといったところ。
もっともこんな人気イベントの併催でもなければ、このご時世「イタリア旧車ワンメイクによるヒストリックカーレース」の存続など地元関西では及びもつかないワケで、この「チャオイタリア」というイベントそのものが以前のような走行会中心の「走るイベント」から、より興行的な要素をふんだんに織り込んだ「観るイベント」へと次第に変化していく中で、そういった意味では我らとしても「フェラーリ」というブランドが放つ神通力の恩恵に、多少なりともあずかっておるのでありマス・・・。
Ferrarif15

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結構イってました・・・

28inymaintenance3
先日のチャオイタリアからの帰路発覚したブレーキトラブルのため、急遽転がり込んだのがいつもお世話になっている「柳原メンテナンス」。その後の診断によると、ブレーキのマスターシリンダーにホンの僅かながら戻りの悪い箇所があり、どうやら部分的にブレーキを引きずり気味の状態でサーキットを走行してしまった模様・・・。またその影響で、ブレーキのローター・パッド共に過熱による「焼き」が入ってしまっているとのこと。
言われて思い返してみれば、当日朝イチのテストランでのこと・・・一発目のフルブレーキで出るハズの減速Gが、いつもよりビミョーに前方へ滑り込むように感じられたのに加え、僅か2、3周の走行の割には妙にフロントホイールがブレーキダストで汚れていたような・・・。続くドラミに予選準備のバタバタや、「もしかしたら気のせいかも・・・」なんて都合のいい思いこみにかまけてしまい、その場でシッカリ対処しなかったのは、明らかに運転手である自分のミス。おかげでマスターシリンダーの修理だけで済むところを、トラの子のPFCのパッドディスクローターまで、その天寿を全うさせることなくオシャカにしてシマイマシタ・・・反省。

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チャオイタリア2010 お疲れ様でした!

28ciaoitalia2010
朝イチから終日快晴という絶好のサーキット日和に恵まれた「チャオイタリア2010」は、一昨日無事終了。お疲れ様でしたー!!
甚だ手前味噌ながら、今回の「PIRELLI CUP Ciao Italia イタリアンクラシックカーチャンピオンレース」の総合優勝は28番車。朝のテストランで僅かに感じたブレーキの違和感に若干の不安を残しつつも、幸い予選・決勝では共に大事に至らず久しぶりの好結果・・・まぁ永年足繁く通っておりますれば、タマにはこんなイイコトもあるということで・・・。
ただそんな中、表彰式も終えイザ帰路に着く段になって件のブレーキトラブルがいよいよ露見し始めてしまい、大事をとって頻繁にゴーストップを強いられる日曜夕方恒例の中国道の大渋滞が収束するのを待ってから、おもむろにブレーキペダルのタッチを確認しつつソローリソロリの帰り道・・・。てなワケで、一旦ガレージにたち寄って旅装を解く余裕も無く、そのままのカッコでお世話になる「柳原メンテナンス」に転がり込んだのは、もう夜もトップリ更ける頃・・・(↓)。
帰路の「耐久レース」はダントツの最後尾到着だったやもしれません・・・。
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明日はチャオイタリア2010

Ciaoitalia20087
いよいよ明日、10月17日(日)はセントラルサーキットにて「チャオイタリア2010」。
毎年恒例、秋のイタ車のお祭を直前に控え、今回は大昔のバンドがらみでお世話になった高校時代の先輩より当日観戦に来ていただけるとの嬉しい連絡アリ・・・。
「おう!!今度の日曜、”姫路”でレース出るらしいな!見に行かせてもらうワ!!」
とのこと・・・「え!?姫路じゃないよ!」なんて思いつつも考えてみれば、昔っから兵庫県が地元の方にとって普通「セントラル」といえば、「姫路セントラルパーク」の方が遥かにメジャーな存在なワケで、とりわけ関西を永く離れておられた当の先輩の場合、「セントラルサーキット」というネーミングから受ける印象から「姫路セントラルパーク内に併設されたサーキット」と誤解されてしまうのは、コレ無理も無いハナシ。・・・てなワケで、今更ながらホンマややこしいネーミングや・・などと改めて思いつつ・・・
「あ!姫路のサファリパークや無いんです。もっと東の西脇市っちゅうトコなんで間違えんっとってくださいネ!なんか”日本のへそ”やから”セントラル”らしいッスわ。」
などと要らんサイド情報も交えつつ訂正させていただいた次第・・・因みに正確な住所は「兵庫県多可郡多可町中区坂本521-1」デス。
そんなこんなで、気になる兵庫県南部地方の明日のお天気は、今のところ「晴れ時々曇り」降水確率10%。どうかこのままの予報で好天の下、楽しいレースの1日となりますように・・・!!

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チャオイタリア2010エントリーリスト発表

Verdyspider
いよいよ今週末に迫った「チャオイタリア2010」。
主催者ツーアンドフォー発表のエントリーリストによると、今年の「PIRELLI CUP Ciao Italiaクラシックカーチャンピオンレース」への参加は、例年に比べてやや少なめの総勢23台。それでもイタリア旧車のワンメイクでこれだけの台数が揃うレースイベントは、地元関西では恐らく唯一の存在ということで、毎年この時期この「チャオイタ・クラシック」でのみ再会を果たせる常連さんも多々おられるワケでして、当ブログにもしばしばコメントをいただいている↑の「ヴェルディー スパイダー」Hのおっちゃんさんや、↓の「温泉リトモ」の温泉さんとも毎年恒例、年に一度のお手合わせ。
今年もまたヨロシクお願いしまッス!!
Onsenritomo2

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チョップドトップ・ミニ

Chopedtop
先日訪れた筑波サーキット内の駐車場で見かけた「チョップドトップ・ミニ」(↑)
タマタマすぐ近くに同じカラーリングのクラシックミニ(↓)も駐車されており、思わず比較対象写真風にパチリ。こんな具合にピラーをバッサリ切り取って屋根を低くしてしまうという一見荒唐無稽にも思える改造方法も、改めて現物を目の当たりにしてみると、パッと思いつくだけでも
①前面投影面積の減少による空力性能の向上
②ボディ開口部面積の減少による剛性アップ
③ガラス面積の減少による軽量化
④車輌全体の低重心化によるコーナリング性能の向上
などなど・・そのちょっとユーモラスな外観とはウラハラに数々のメリットが考えられ、こんな「コロンブスの卵」的な手法を最初に考えた先人の発想の豊かさに、またそんなムリヤリな姿でさえ絵になってしまうというクラシック・ミニ独特のキャラクターにも改めて感じ入ったような次第・・・。
ただ座高の高いドライバーには少しばかりキュウクツやもしれませんが・・・。
Normal

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JCCAツクバ お昼の車検場前風景

Syaken3
先月訪れた「JCCAクラシックカーフェスティバル・エンデュランスミーティング」開催真っ最中の筑波サーキット車検場前にて・・・。
JCCAツクバの場合、予選中のトラブル等で修理・調整が必要となった場合、主催者宛てに「車輌持出許可」を申請することで、決勝前の車輌保管中でもその対処のための作業を行うことが可能。ただその場合、修理完了後に改めて「持出車輌再検査」を車検場にて受けなくてはならない都合上、一連の作業は↑のように車検場前の広場で行うのがどうやら通例となっている模様・・・。
この日午後からの「Fスプリントレース」、「TS CUP」などそれぞれの決勝を控えての緊迫した時間帯・・・にもかかわらず、特に慌てふためくワケでもなく、テキパキと作業をこなしていくメカの方々(写真左下の黄色のサニー「HIROTA東名サニー」を担当されていたのはツナギ姿も凛々しいナント妙齢の女性デシタ!!)の立ち居振舞いはサスガに数々の修羅場を切り抜けてこられた歴戦のツワモノといった印象。・・・なんて感心しつつ遠巻きに作業を見学していると、気がつけば車輌の傍らにさりげなく置かれているのは、恐らくコレは交換用のミッションケース・・・(↓)。
何でもない感じで作業してはるケド、僅かな時間でこんな重整備もこなしてしまわれるのデスネ・・・スゴイ。
Mission1
Mission2

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都会の洗礼?

Cyclecomputer
通勤経路に沿って一駅毎、徐々に飛距離(?)を伸ばしつつある「ママチャリ改通勤」は、ようやく大阪市内に入り現在片道およそ13km。累計距離も500km超(↑)と順調な伸びを示しつつあるものの、ここへきて駅前駐輪場の料金が、それまでの市外ではどの駅でも一律1日100円だったのが、大阪市内は1日150円となっているのに愕然とする・・・都会って何かとお金がかかるのね・・・。なんて言ってたら、さらにもう一駅先へと進んだ駅前駐輪場では、用心のため管理人室のド真ん前に停めたにもかかわらず、初日からいきなりこのチャリ通のために奮発したパナソニック製自動点灯式LED前照灯をキレーにパクられる始末・・・。それもご丁寧にステーごとゴッソリと・・・恐らくそのマンマの状態で誰かの自転車に移植されたのでありましょう・・・トホホ。
てなワケで今度は取外し式の前照灯(↓)に買いなおし、さらには念のため今回は被害を免れた尾灯もろともカバンに放り込んで出勤したところ、その日のうちにお次はハンドルバーに付けていたバックミラーが忽然とその姿を消す・・・。
いよいよディープな「大阪」に入ってきたっちゅうコトですワ・・・。
Cyarilump

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今年もとりあえずライセンス更新

Licensehagaki2
当面ここしばらくは使うアテがないとはいえ、一旦失効してしまった時の再取得の手間と費用を考えると・・・。で、勤務先近くのコンビニにて今年も「とりあえず」のライセンス更新。
以前に比べて手続き自体は大幅に手軽にはなったものの、既にその年の3分の2が経過した時点で支払う更新費用の金4000円ナリにはチト複雑な思い・・・。
ただ全国で見れば、同じような境遇や事情で半ば惰性的にライセンス更新してはるヒトって・・・結構多いんやろなぁ・・・。

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JCCAツクバ 暫定表彰式風景

Podium2
この7月9月の2度にわたって相方27番車のお手伝いのため訪れた「JCCAクラシックカーフェスティバル筑波ミーティング」。
その各決勝レースの終了直後、その時点の着順での総合上位3名を対象にメインスタンド前のコース上にて行われるのが「暫定表彰式」。直前までの激しいバトルの興奮も冷めやらぬまま、クーリングラップを終えたばかりのそれぞれの競技車輌を背に、汗だくのレーシングスーツ姿でお互いの健闘を称えあう快心のシャンパンファイト。で、その後に続く再車検等の手続きを経て正式なリザルトが出た後、改めて各クラスの入賞者も含めて正式な表彰式が行われるという段取り。今度は空調の効いた別室にて、皆レース後のリラックスした服装での和やかな雰囲気・・・。そんな手の込んだ表彰をしてもらえるのも中央の公認レースならではやなぁ・・・なんて「おのぼり28番車」はチョッピリ羨望も込めつつ感心したのでアリマス。
因みに写真は我ら関西遠征組の大先輩にあたるお二人による暫定表彰式風景。↑は7月のサマーミーティング「S65レース」総合2位の「ロータスコルチナMk-Ⅰ」Y社長、↓は先週末のエンデュランスミーティング「Fスプリントレース」総合3位の「ROSE.GULF.サニー」M正さん。いつの日か我らもあのお立ち台の正面から、相方27番車に記念撮影のデジカメを向けることができますよう・・・なんて思いも胸に、遅ればせながら入賞おめでとうございます!
Podium

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